
あくまでも本物志向。一定の品格と全体性との調和を考慮しながら、
質感やデザイン、機能にこだわり、一流のものだけを選び取っていく。
新・大人世代の確かな選美意識に応えるために、有名クリエイターが
独自の視点からデザインした渾身の「デザイナーズ墓石」。
『IPSE(イプセ)』とは、ラテン語で「自分らしい」という意味。
記憶を永遠へとしなやかに昇華させていく、どこまでも、イプセ

「もっとお客様の想いをカタチにできないものか…」
そこから始まり、業界外の有識者を交えた1年がかりの
プロジェクトの末、まったく新しいお墓が誕生しました。
ヨーロッパスタイルのシンプルな石碑に、お客様が気に入った
花のガラスやブロンズのアートを選んでプラスしていただきます。
シンプルで美しい墓石がお客様一人ひとりの想いを熱く語ります。


「没個性では物足りない、とはいえ奇抜な個性は無用」。
こうしたお客様のニーズをもとに、公共施設や一流ホテルの
モニュメントを数多く手がけてきた造形作家・小野亮二氏の感性が
産み出したのは、伝統と個性を融合させた祈りの造形。
安定したプロポーション、緩やかな曲面、永遠性のある上品なフォルム、
奥行きの無い墓所にも適応するデザインが特徴です。

生命は、自然より誕生し、やがて自然に還っていきます。
雄大な自然の営みの中で語り継がれていく「記憶」を
熟練の職人が石に刻むノミの跡が、表現しています。
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いつまでも美しいものを美しいと感動する感性を持ち続けたい。
お墓にも永遠に色あせない「美しさ」を持っていて欲しい。
そんなあなたの想いに応えるこだわりのデザインです。
お墓にブロンズ製の文字やレリーフをつけるという習慣は、
ヨーロッパでは古くから広く親しまれているスタイルです。
落ち着いた輝きを放つブロンズは、大切なメッセージを
独自の存在感で後世まで伝え続けます。
墓石装飾用ブロンズの製造で100年を越える実績と、卓越した
鋳造技術を持つドイツのメーカーとの提携によって実現した
高品質と気品溢れるデザイン。永遠の絆をブロンズに込めて・・・
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まだお墓の形が伝統的で画一的なものしかなかった1980年代。
インターロックは、その時代からデザイナーを育成し、
各種イベントを開催し、デザイン墓石の開発と普及に
努めてまいりました。
デザイン性だけではなく、機能性をも極めた
プロフェッショナルによるデザイン墓石の数々です。
